
保育園児の三男が、よく弁当を作ってくれます。将来は弁当屋さんになりたいそうです。独創的な料理を生み出すので、将来が楽しみです。
ミニトマト・チョコボールミックス

見たことのない料理が出てきました。
ミニトマトとチョコボールが混ざっています。
形が似ていたから混ぜたのでしょう。
酸味と甘みの見事な調和。
思考が固まった大人では、なかなかできない発想でした。
キッチンに放置して上達
三男の料理は勝手に上達していきます。
「キッチンに入らないで!」と、三男に怒られるにで、私は料理中に何も手を出していません。
食材も自由、包丁もフライパンも自由に使わせています。
たまにケガをしているようで、バンドエイドを指にまいていることがあります。
ケガの対処も自分でやっているようです。
将来弁当屋になるか分かりませんが、この料理を通しての挑戦や失敗の経験は、力強く生き抜く基盤として役立ちそうです。
