はんだ付けは避けられない

Arduino拡張キットを買ってから気づきました。

注意事項「はんだ付けが必要となる箇所があります。」

次のステップへの関門

電子工作の幅を広げるためには、はんだ付けは避けられないようです。

あきらめてはんだ付けセットを購入しました。

 

液晶ディスプレイの基盤にはんだ付け・・・

できるイメージがわかない!

左下に並んだ穴に、ピンを差し込み、はんだ付けをするのですが、ピンとピンが近すぎます。

安い部品で練習

100円くらいのユニバーサル基盤を購入し、余りそうな抵抗器、LEDなどを練習ではんだ付けします。

美しさの欠けらもない。

熱で金属を溶かす、緊張のはんだ付けですが、想像と違いました。

もっとゆるやかに金属がドロッと溶けていくのかと思っていましたが、突然水のように金属が変化します。

本番はんだ付け

練習は終わりました。本番です。

もう・・・ショートしていなければ、それでいいです。

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